シエンタがまた故障

マサユキです。シエンタの調子が著しく悪いです。なんていったってもう16年前の車ですからね(笑)どこが悪いかも分からないくらいボロボロです。直ったと思ったらまたどこかが悪くなるという具合です。おじいちゃんです。

一応、故障の症状としてはエンジン部分からカラカラといった音がします。いつもお世話になっている地元静岡の車整備屋さんに見てもらったら、ウォーターポンプに異常があるようです。カラカラという音はウォーターポンプのベアリングが発っする摩擦音だと。すぐに大きな故障につながらないようですが、この状態を放置しておけば最終的にはエンジンを冷却するための冷却水が漏れ出してしまうことになるようです。エンジンを冷却する事が出来なくなりますから、走行中にオーバーヒートを起こしてしまう可能性が高まるようです。

なので、もういい加減買い替えようと思います。そもそも買い替えるといっても、こんな2003年式で走行距離7万キロのシエンタを車買取業者は買い取ってくれるのでしょうか?(笑)

せっかく親から譲ってもらった大切な車なので査定額ゼロ円というのは避けたいです。なるべく高価買取してほしいので、どうしたら高額査定してっもらえるのか調べてから慎重に売却したいと思っています!

静岡の高校でサッカーやってたときに監督に言われたことを思い出しました。
「あきらめたらそこで試合終了ですよ」サッカー監督のくせにバスケ漫画のフレーズをパクるしょうもない監督でした(笑)